介護業界の抱える課題

  • 職員の高齢化

  • 採用が難しい

  • 離職率が高い

  • 教育・育成環境の未整備

介護業界の抱える課題

この課題…「特定技能」外国人の採用で解決できます!

特定技能:日本の深刻な人手不足を解消するために創設された在留資格。
  • 若手人材が豊富

    日本で働きたい、と希望を持った外国人を採用することで、モチベーションの高い20代を雇用できます。

  • 介護職への志が高い人材

    東南アジア諸国では高齢者を大切にする文化が根付いており、自分のキャリアとして日本の介護技術を身に着けたいという人材がいます。

  • 教育・育成の環境整備

    外国人社員を採用することで、社内の体制を整える機会となった施設が多くあります。日本人社員の業務もスムーズになり、施設全体の技術向上につながります。

  • 自社管理でより強い組織づくり

    「特定技能」外国人は自社管理が可能です。外部に生活や仕事のサポートを委託せず、自社で行うことでコスト削減はもちろん、外国人社員と会社のつながりが強くなり、定着率アップにつながります。

特定技能制度活用して、
即戦力人材獲得しませんか?

タレントアジアなら特定技能外国人の採用から雇用管理、育成までまるごと提供可能です。

  • 採用

    介護職への志が高い若手人材を
    厳選して紹介

    日本語能力・専門知識の有無・人柄等を客観的指標も含めて、書類選考の段階で情報提供します。
  • 雇用管理

    特定技能外国人を自社管理
    できるシステムを提供

    特定技能外国人を一括管理できるほか、相互のコミュニケーションも可能なシステムです。スタート時は、伴走サポートも可能です。
  • 育成

    外国人社員の育成 &
    採用企業の体制づくり

    日本語オンライントレーニングなどの外国人社員を育成するためのトレーニングや、一緒に働く既存従業員向けの研修を提供します。

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